2014年2月17日月曜日

SONY Xperia Z Ultra LTE(C6833) Perple グローバル版買いました。その4 スタイラス・カバー・マグネット充電

プロテインblogのはずが、Xperia Z Ultra(C6833)記事のPVの方が高くなっております。
調子に乗ってアクセス数稼ぎのため、Xperia Z Ultraのオプション品についてアップしてみます。


ES22 純正スタイラス

ビックカメラで購入したのですが、スマートフォン売り場のタッチペンコーナーに在庫を置いておらず、タブレットコーナーになるようです。スマートフォンコーナーの店員さんに聞いたら「ダッシュで持ってきますね!」と走り去ってしまいました。

SONY ES22


今までスマートフォンで手書きの修正をしたことがなかったんですが、純正アプリの「スケッチ」は非常に使いやすいです。他のアプリを探しているんですが、これより使い勝手が良いのが見つからない。もう少し多機能になったら最高。

他のblogでも見かけますが、スタイラスでメニューを出すと新規ノートと新規スケッチが出てくるのは非常に気が利いています。

ところでこのスタイラスはストラップホールに取り付けるように出来ているのですが、。ケースですら野暮ったいのに、Xperia Z Ultraのストラップホールに取り付けると非常に野暮ったいです・・・。スタイリッシュさ皆無な上、若干持ちにくい。落とし掛けた時に引っかけて落とさずに済んだ、という効果はあるかもしれません。

それとストラップホールへの取り付け、これ非常にキツイです。きつすぎです。
ES22はスタイラス本体、スタイラスの鞘、ストラップコード部の3つに分解できるようになっています。スタイラスの鞘とストラップコードに分ける部分が非常にきつく、ストラップを持って引っ張ると切ってしまいそうで怖いんです。




結局、鞘とコードの部分に爪を差し込んで外すと言うことになるんですが、とても外れる気配はない。となると、ストラップが切れないように気を遣いながら、鞘を外すと言うことになりました。うちは無事外せましたが、もう一度外す気にはならないな。皆様もお気をつけ下さい。

なおカバーをつけているとカバーの上からストラップを通すことになるので、カバー付け替えを行いたい方はES22をお勧め出来ません。カバーの加工が必要ですね。





マグネット充電ケーブル サンワサプライ:AD-USB21XP
Xperia用充電変換アダプタ (microUSB-充電端子)  



良いですこれ!
他の類似商品ではマグネット部が弱いケーブルがあって、少し触ると外れてしまうと言うような商品も多いようですが、これはがっちりハマります。ただし、安価なケース(後述)を使うと、充電端子部分も覆ってしまうため、マグネット充電が使えないケースも多いのでご注意願いたし。




使い方は通常のmicroUSBケーブルにマグネット充電ケーブルを延長ケーブル的に接続して使うのですが、何故かmicroUSBで充電するより、こっちで充電する方が充電速度が速いんですよ。体感で4倍くらい違います。(途中まで同じUSBケーブルなのに)

うちのXperia Z Ultra(C6833)には充電アダプタが付いていないので、これは必携だと思います。


手帳型ケース(フリップケース)

いわゆる格安ケースを使ってます。
Aliexpressで探して香港から買いました。国内Z UltraのSOL24が出る前までは$7.5位で買えたのですが、SOL24リリース後は$10程度まで値上がりしています。国内小売業者が買い集めてるんだろうな。テンバイヤーせこいが、単価も安いしまあ在庫リスクもあるからな。
ちなみにAliexpressで検索する時は"Flip PU Leather Case XL39h"こんな感じの単語がおすすめかな。



このケースの欠点はマグネット充電部も覆われてしまっていることです。
他のブログやAmazonレビューではペンチで切る的なコメントがありましたが、ペンチでやったら割れました。真似しない方が良いです。



と言うことで、意外と割れ方が軽かったので作戦変更、裁ちバサミで思いっきり切れ込みを入れると結構切れたので、ペンチではなくハサミで切り取る作戦へ。はさみで切れ込みを入れた後にペンチで外すという方が正しい答えかと思います。切った部分は爪切り等のやすりで角のバリ取りをすればできあがり。裁ちバサミがなければ園芸はさみでも良いかも。100円ショップの各ハサミはおすすめしません。



カバーの合皮は結構安っぽいですが、手帳型としては使いやすいですね。前述したとおり、ストラップホールもカバーされてしまうので、ストラップを外す予定が有る方は、マグネット部切除と同じように最初から切り外して置いた方が良いと思います。



これでZ Ultraのレビューは一旦終了にしたいと思います。

新型の噂も出てきていますが、Xperia Z Ultra(C6833)のメリットって安いことだと思うし、次のモデルがこの値段で買えるかというとわかりません。国内版WiFiを買うくらいなら、是非一度グローバルモデルを試してみる良いチャンスだと思いますよ!


Xperia Z Ultra(C6833)過去ログ
その1 グローバル版買いました。
その2 開封の儀
その3 格安SIM運用



2014年2月16日日曜日

混合プロテイン BSN Syntha-6 シンサ6モカチーノ

購入サイト:http://www.bodybuilding.com/ 価格:1.3kg  2,938円
味:紙パックコーヒー牛乳。そこそこうまい。

昔飲んでいたザバスXXがソイ+カゼイン混合プロテインだったな、と思いつつ。

これはホエイ+カゼインの混合。混合ならMusclePharmのコンバットも気になっていたんだけど、義父が飲んでいる栄養補助ドリンクのエンシュアの代替用として探していて、うまいとよく聞くシンサを試しに購入しました。

というのも、義父が胃がんを患って合併症併発。もともと食べない義父がその後はさらに食べなくなってしまい、エンシュアを飲まされているのですがさすがに2年も続くと飽きてくるので、すこし毛色を変えたものを飲ませて飽きさせない工夫のために仕入れてみた。価格は他に比べて若干高めかな。




まず低脂肪乳で溶くとドロドロ感満載で、これでは義父は飲まないだろうな。エンシュアと変わらなくなってしまう。次にシェイカーを使わず水で溶いてみるが、ドロドロ感はないもののスプーンだと溶けきれずダマになってしまう。シェイカーを使うと面倒がって飲まないだろうし、上手く飲ませるための工夫を検討中。

味は紙パックコーヒー牛乳そのもので、自分にとっては少しコーヒー感が足りないなぁ。インスタントコーヒー足したら美味しいかもしれない。低脂肪乳で溶くと、少しつぶつぶ感が残ったかな?水で溶く方が味的にもおすすめです。

プロテイン=不味いと思い込んでいるヨメに水溶きシンサを飲ませたところ、ちょっとトロっとした感じが嫌だけど味は美味いとのこと。少し多めの水で溶くと飲みやすいです。砂糖粒のような結晶が底に残るのが気になります。

結局トレーニング後の自分用になってしいました。美味しく飲めるなら、栄養価的には割といいんだけどなあ。シェイカーやミキサーを使わずに綺麗に溶いて美味しく飲む方法を知っている方がいたら教えて下さい!




2014年2月14日金曜日

体重・体脂肪推移(2013年9月)

スポーツクラブへ復帰したのが7月1日なので、2か月間体重計が怖くて乗れなかったのですが、体重計に乗らないと効果が分からないので恐る恐る計測しだしました。

2013.9.5


2013.9.17


2013.9.26






2014年2月9日日曜日

ウエイトゲイナー MHP UpYourMass(アップユアマス) バニラ

購入サイト:http://www.bodybuilding.com/ 価格:2.3kg 3233円
味:まずい。少し泡立つ。





今日は凄い雪ですね。
このところスマートフォン関係のネタばっかりだったので、たまには本題ネタ投下です。

ということでアップユアマスのチョコレートココナツマカロンを手放しに褒めた後、この味は文句なしにまずいです!クッキー&クリームがあれだけ美味しいのに、なんでこんなにマズイ商品をリリースしたんだろう?

味は明治スーパーカップのバニラ味を水で倍に薄め、人工甘味料を足してひたすら甘くした味わい。バニラのコクも風味も無いなか、ひたすら甘い。初めてアップユアマスをトライする方がバニラを飲んだら二度と買わないレベル。

まずいと飲むのが苦痛で減らないんですよ。
bodybuilding.comの評価だと、バニラが8.5点でクッキー&クリームが7.7点というのが信じられません。ただ、少なめの量でスムージーのベースにするには悪くないかも。アサヒのベジフルチャージスムージーを1スクープ足すとけっこうイケます。


現在の評価は

チョコレートココナツマカロンクッキー&クリーム>>>ファッジブラウニー>>>>>>バニラ

という感じ。
次にトライするのはピーナツバタークッキーの予定。これ開けるの怖いな~。
せめてファッジブラウニーより上の評価な味でいて欲しい。


2014年1月25日土曜日

SONY Xperia Z Ultra LTE(C6833) Perple グローバル版買いました。その3 格安SIM運用

その2 開封の儀の次はXperia Z Ultra(C6833)のSIM運用についてです。

メイン回線をau版iPhone5sで使っているので通話はいらないとなると、グローバル版の利点であるMVNOの格安SIMを使うことが出来ること、これがコイツを選んだ一番の理由です。てか、こういう考えで2代目をXperia Z Ultraを使いたい人は潜在的に多いんじゃ無いかと思ってますがどうでしょう?

うちのヨメの端末が日本未発売のグローバル版HTC SensationXEでso-net3Gを利用しており、よくあるSIMを3枚発行して分け合うプランを使えば通信費を掛けずに端末増やせるなあという皮算用もあり、ここで購入に踏み切りました。


今回導入したSIMはIIJmioの945円パッケージ
セルスタンバイ対策でSMS対応SIM

先に結論を言っておくと、セルスタンバイ対策の効果あり(首都圏にいれば圏外時間0%)200kbpsでもテキストベースのWEB閲覧は全く問題なし気にならない(SBI証券など)。smartnewsのニュース更新は15-20秒程度でLTEでもそこまで速くないので違和感無し、ニュース更新処理が遅いのはサーバ側とアプリのデータ処理の問題?facebookの更新はテキストはすぐに出てくるけど画像はかなり時間が掛かる。yahooトップページに切り替わるのに初回接続時はやや待たされる。googlemapで初めての場所の初回表示はかなり待たされる。

こんな感じでWEB閲覧はchromeのデータ圧縮機能と最低接続速度の相性が非常に良いため、みおぽんで高速モードをONにすることはほぼありません。mapはWiFiエリアで事前に繋いでキャッシュ化しておいた方がいいですね。

今回選んだのはIIJmio高速モバイル/Dサービス、以前に「200kbps制限でありながら、データ送受信を始めた後は瞬間的に速度を出してデータ量の軽いテキストなどはすぐに表示させ、画像データは後からDLさせることでストレスを軽減させる」という記事を見ていたので信用してこれに。

初速600kbpsくらい。徐々に落ち込んで200kbpsで安定。
何故かアップロードが安定して速い。
アンテナピクトはLTE

購入したのはIIJmioウェルカムパック for イオン SMS対応パッケージ3,150円。イオンにしたのは以前にWAONカード作って・使って5000WAONプレゼント貰って使っていなかったから。SMS対応はセルスタンバイ対策です。(今のところ圏外時間0%のため効果がある様子)

ビックカメラ版だと公衆WiFiが使えるおまけ付きなんだけど、公衆WiFiは繋がっても遠い場所でパケットが詰まるとか非常にストレスになって結局au iPhone5sでもau系公衆WiFiは全て自動接続OFFにして使っていないので不要です!

しかし1週間前に買えば980円で売っていたのに大失敗だったなあ。ちなみにSIMカードはイオンの携帯売り場で売ってますが、SMS対応パッケージは在庫なしの場合があるようです。大きいイオンなら大丈夫そう。

今までMVNOのSIMを使ってきて
・日本通信b-mobile 電話によるアクティベーション、APN設定
・so-net3G アクティベーション不要、APN設定だけですぐに繋がる

という感じでしたがIIJが一番複雑でした。

IIJmioは店頭でSIMカード購入→PCでアクティベーション&APN設定となり、PCアクティベーションの画面で設定情報を入れると契約プランが店頭購入版とWEB注文配送版が両方画面に出ており、ややわかりにくさがあります。



キャリア表示はNTT DOCOMO

アクティベーション情報にSIMの電話番号と固有のパスコードを先に入れるんだから、それで判定してくれればいいのに。間違えると店頭で購入したのに、さらに送られてきて店頭で買ったSIMが無駄になる可能性を感じます。OCNやbiglobeも同じアクティベーション方法なのか気になります。あまり詳しくな い方にIIJmioはトラブルシューティングで余計な時間取られそうなので、あまり手放しに薦めない方が良いような気がしました。

ただAPN設定して繋がってしまえばカードから引き落とされるのでトラブルになる箇所も無く、速度制御のモバイルクーポンON/OFFを設定するアプリ(みおぽん)で簡単に使い分けが出来るので、WiFi圏外で大データのやりとりをしたい時だけアプリでクーポンON、それ以外の通常利用時(メール送受信等)はOFFで問題なし。というか、ONにしているとスタンバイ状態のメール受信等で容量使ってしまうので、ONにするのは必要時だけという運用方法になると思います。(そして容量を余らせて翌月繰り越し)

ただ、詳しくない人にはクーポンON/OFFの説明が必要かも。動画見てたら遅くて見れないとか深夜に問い合わせ入っても困るし。


みおぽんアプリ。便利です。
当然WiFi環境下でも設定変更可能。

通信料は945円+147円=1,092円/月。消費税アップ後は1,123円/月?

と言うことで今まで興味があったけど使ったことが無かった格安SIM、セカンド端末には非常相性が良いと言えるということがよくわかったこと、日本通信がIIJ,OCN,b-mobileに思いっきり対抗プランのX SIMをぶつけてきたりしているので、今後サービスがもっと良くなる可能性を含め、Xperia Z Ultra+格安SIMの組み合わせ、大満足です。

その4 スタイラス・カバー・マグネット充電へ続く


2014年1月23日木曜日

SONY Xperia Z Ultra LTE(C6833) Perple グローバル版買いました。その2 開封の儀

そしてebayで注文したXperia Z Ultraですが支払いはいつものPaypalで、香港発で到着までが恐ろしく早くてびっくりです。最近の個人輸入はアウトドアウェアを米国メンフィスへの注文とか、プロテイン関係の注文とか着荷まで1ヶ月が当たり前だったので、3日で到着はすごく新鮮。

ちなみにFedexで発送され、国内配送は西武運輸へ委託。

Fedex追跡

西武運輸追跡 安っぽい

Fedexのページでは国内に入ってからの追跡が出来ないので、同じ番号を西武運輸で検索すると追跡できます。以前、メモリ関係のCrucialへ直接オーダーした時も同じパターンだったかな。

また、西武運輸は配送の融通が利きませんので、再配達は考えずに電話して何時頃なら在宅か最初からオペレータに伝えておくことをお勧めします。

そして無事到着!しかもなんと、今回は関税消費税の請求がありませんでした。Fedexで送ったとセラーから聞いた時点で覚悟していたけど、ほんとラッキー。→2週間後に請求が来て2300円でした・・・。


Fedexパッケージで配送されてきた

Fedex箱の中に、エアキャップでぐるぐる巻きになった本体。


シンプルな梱包。

どうやら仕向地によって箱のデザインが違うらしく、香港版は純正カバー等が付いているそうですがこれはオーストラリア向けだったせいかカバーはありませんでした。超残念。
カバーが付いてる香港向けは箱の写真が横向きらしい。


箱の中身はiPhone並みにシンプル。
充電器・イヤホン・ケーブル・マニュアル

手に取ってみるとなかなかの大きさ。



電源ON!

初回電源投入後は言語設定を行います。日本語を指定すると、ちゃんと日本語フォント。morelocale2で日本語化したグローバル端末の中華フォントではありません。







日本語を選ぶと、日本のSIMを入れて再起動するメッセージがでます。
無視してSIMを入れずに再起動するとループするので、適当な日本キャリアのSIMを入れて再起動して下さい。

僕はまだ開通手続きをしていない日本通信のmicroSIMを使いました。


AndroidOSのバージョンは4.2.2の jellybean

まず確認するのはAndroidOSのバージョン。
当然、前情報と変わらない4.2.2のjelly beanだったのでまず最初に更新します。
更新センターで確認するとOSバージョンアップは母艦に繋ぐ必要があり、OTAによる無線アップデートはできません。




PCにSony PC CompanionをインストールしてUSB接続。
Xperia Z Ultra のサポートページに専用のPC Companionがあるので、もしかするとZ1などに使う国内モデル向けのPC Companionと仕様が若干違う可能性があります。
(調べてインストールし比べたところ、違いは無さそうです。)

4.3へアップデート完了!


PCコンパニオンからアップデートすると、15分程度で4.3JellyBeanへアップデート完了!
早く4.4のkitkatにアップしたいですなあ。






3DSとのサイズ比較。縦横ともに3DSよりでかいです。
スーツの内ポケットにちょうど良いサイズ。

周りに見せるとサイズ感から、男性受けがいいですね。かなり気に入りました!

その3 Xperia Z Ultra 格安SIM運用に続きます。






SONY Xperia Z Ultra LTE(C6833) Perple グローバル版買いました。その1

今回はプロテインから離れてスマートフォン個人輸入のお話し。




いずれiPad mini Retina グローバル版セルラーモデルが欲しいなあとは思っていのですがタブレットもiOSで揃える必要性を感じておらず、まともにandroid端末を使っていなかったので勉強がてら、ずっと欲しいと思っていた端末です。

ちなみに今までまともに使ったandroid端末は台湾旅行の際にモトローラのau版Photonをアンロックして中華電信SIMで使っていたくらいだけ。ヨメはグローバル版htc SensationXEを使用中です。

先日同機種がSONY Z Ultraという名前でGooglePlayEditionが発売され、その後は在庫が薄くなってきたなあと感じていた矢先、年末にPerpleの在庫がなくなるという事案が発生。


年末に販売店3社へ問い合わせたところ、以下のような解答でした。


入荷日未定であるが、数日のうちに入荷する見込み
(その後全色カタログから抹消→数日後に値上げして在庫復活→また在庫切れ)

人気機種のため、しばらく入荷の見込みは無いので他の色ではいかがでしょうか?
(その後全色カタログから抹消→3GモデルのC6802のみ在庫あり)

Uniqbe(取扱最安ショップで$473だった)
6日の月曜入荷予定です。→(火曜日)今回は紫入荷できなかったよ!
(その後全色カタログから抹消)

と言うような状況。

機種代も他のZ1等に比べて安すぎるし、これはGooglePlayEditionへ全面移行でDisconかな?と思っていたら、案の定数日後に全てのショップからカタログ落ちしていました。

そんな中、たまたまebayをチェックしていたら出物を発見。深夜1時近くあり、寝る直前であまり考える余裕も無く落札してしまった、というのが事の顛末です。

まあ国内版もauから出る様子ですし、WiFi版も出るようなのでアンロックモデルにこだわらなければ欲しい人は待ってもいいんじゃ無いでしょうか。

その2 開封の儀に続きます!