Fedexのページでは国内に入ってからの追跡が出来ないので、同じ番号を西武運輸で検索すると追跡できます。以前、メモリ関係のCrucialへ直接オーダーした時も同じパターンだったかな。
また、西武運輸は配送の融通が利きませんので、再配達は考えずに電話して何時頃なら在宅か最初からオペレータに伝えておくことをお勧めします。
そして無事到着!しかもなんと、今回は関税消費税の請求がありませんでした。Fedexで送ったとセラーから聞いた時点で覚悟していたけど、ほんとラッキー。→2週間後に請求が来て2300円でした・・・。
Fedexパッケージで配送されてきた |
Fedex箱の中に、エアキャップでぐるぐる巻きになった本体。
シンプルな梱包。 |
どうやら仕向地によって箱のデザインが違うらしく、香港版は純正カバー等が付いているそうですがこれはオーストラリア向けだったせいかカバーはありませんでした。超残念。
カバーが付いてる香港向けは箱の写真が横向きらしい。
箱の中身はiPhone並みにシンプル。
充電器・イヤホン・ケーブル・マニュアル |
手に取ってみるとなかなかの大きさ。 |
電源ON! |
初回電源投入後は言語設定を行います。日本語を指定すると、ちゃんと日本語フォント。morelocale2で日本語化したグローバル端末の中華フォントではありません。
日本語を選ぶと、日本のSIMを入れて再起動するメッセージがでます。
無視してSIMを入れずに再起動するとループするので、適当な日本キャリアのSIMを入れて再起動して下さい。
僕はまだ開通手続きをしていない日本通信のmicroSIMを使いました。
まず確認するのはAndroidOSのバージョン。
日本語を選ぶと、日本のSIMを入れて再起動するメッセージがでます。
無視してSIMを入れずに再起動するとループするので、適当な日本キャリアのSIMを入れて再起動して下さい。
僕はまだ開通手続きをしていない日本通信のmicroSIMを使いました。
AndroidOSのバージョンは4.2.2の jellybean |
まず確認するのはAndroidOSのバージョン。
当然、前情報と変わらない4.2.2のjelly beanだったのでまず最初に更新します。
更新センターで確認するとOSバージョンアップは母艦に繋ぐ必要があり、OTAによる無線アップデートはできません。
PCにSony PC CompanionをインストールしてUSB接続。
Xperia Z Ultra のサポートページに専用のPC Companionがあるので、もしかするとZ1などに使う国内モデル向けのPC Companionと仕様が若干違う可能性があります。
(調べてインストールし比べたところ、違いは無さそうです。)
PCコンパニオンからアップデートすると、15分程度で4.3JellyBeanへアップデート完了!
早く4.4のkitkatにアップしたいですなあ。
PCにSony PC CompanionをインストールしてUSB接続。
Xperia Z Ultra のサポートページに専用のPC Companionがあるので、もしかするとZ1などに使う国内モデル向けのPC Companionと仕様が若干違う可能性があります。
(調べてインストールし比べたところ、違いは無さそうです。)
4.3へアップデート完了! |
PCコンパニオンからアップデートすると、15分程度で4.3JellyBeanへアップデート完了!
早く4.4のkitkatにアップしたいですなあ。
スーツの内ポケットにちょうど良いサイズ。
周りに見せるとサイズ感から、男性受けがいいですね。かなり気に入りました!
その3 Xperia Z Ultra 格安SIM運用に続きます。
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